[本物の痴漢日記]

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2005.08.12 Fri 美人妻をバス内凌辱

某月某日、14~15時頃。
その日は取り引き先の会社に行くために久しぶりにバスに乗る事になりました。
バスでの痴漢は何回かありますが、基本的に雨以外の日にはほとんど乗らないのと、万が一があった時に逃げ道がないということもあって、バス内での痴漢はボクにとってとても貴重な体験でもあります。

ボクはその会社のある最寄の駅まで電車で移動すると、そこからバスに乗りました。
乗客はボクの他に3~4人。みんな出口近くの座席に座っていましたが、最後部座席の端に1人の女性が座っているのを見付けました。
年は30歳くらいでしょうか。武田久美子似のキレイな人でした。
ボクは、1人分空けるような感じで、少し離れて右隣りに座りました。

黒のシャツの上に黒のカーディガン、白のタイトミニにパンストを履いています。スカートの中央には、スリットが入っており、斜めから覗くと艶かしい太ももが見えます。胸はEカップくらいありそうで、上から覗くと一瞬ですが谷間が見えました。
痴漢電車

バスが発車すると座り直すふりをして、お尻半分彼女の方に詰めました。彼女は窓の外を見ているので、気付いていないようです。ボクはまた座り直すふりしてこぶし1個分くらいまで詰めました。彼女は気付いているのかいないのか、まだ外を見ています。
満員電車ではないですし、離れた席で体に触れること事態が不自然なのですが、ボクは偶然を装って、彼女の太ももに手が当るように腕を投げ出してみました。
スッという感じで指が何本か彼女の指に触れました。反応はありません。
今度は、太ももを掻くようなふりをして、手の甲で触れてみます。太ももを掻く度に指の関節が彼女の太ももに触れます。
彼女はボクの方を見ましたが、掻いている手が当っているんだ、程度に思ったのでしょうか、また窓の外を見ました。
ボクはいけると思い、今度は小指の方から彼女の太ももに指を這わせました。
すると彼女は、そっと手でボクの手を払い退けました。
しかし、騒ぐ気配がないと感じたボクは、今度は強引にふくらはぎの辺りから指を絡めていきました。スベスベとしたストッキングとしっとりした肌が指先に感じます。

痴漢電車

彼女は手を伸ばしてしきりにボクの手を払おうとします。ボクも負けられません。こぶし大ほどの距離を詰めると、今度はスリットの間から手を侵入させ、内ももを触りました。彼女はグッとボクの手首を両手で掴みます。
ボクは、もう少し力を入れて、内ももを撫でます。指がアソコに近付くにつれて、彼女は体をビクっと反応させます。
今度は右手を胸の方に伸ばしました。二の腕を舐め、柔らかな胸に触れました。
彼女の胸に触れるボクの手の上から彼女の手が重なり、ここでも彼女の手が制止してきます。
ボクの指に彼女の指を絡めるようにしたり、胸と手の間に手を入れようとしたり、払い退けようとしたりしています。
もちろん、片手がなくなった事で多少自由になった左手をさらに動かします。
太ももの柔らかさと、パンストの感触を味わうように太ももを撫で、そのまま股間の方に忍ばせていきます。
すると胸で抵抗していた手を左手に持っていきます。今度は右手が活躍の番です。
ボクは、大きくて柔らかな胸を優しく揉みながら、乳首の辺りを摘むように絞っていきます。すると、彼女は体をくねらせて抵抗するようになってきました。

痴漢電車

しかし、声を出したり、立ったりするような仕草はありません。
ここまでして抵抗がないのですから、イクところまでイクしかありません。
ボクは、彼女の顔に顔を近付けると、耳に息を吹きかけて舐めました。
彼女はビクンと体を反応させ、手の力がなくなってきました。
さらに耳を攻め、同時に左手でクリトリスの辺りを刺激し、右手は下から服の中に侵入させて、ブラ越しに揉みました。
ガマン汁が止らないほど興奮して、ズボンがパンパンに膨れあがっています。
ボクがしつようにクリトリスを攻めると、段々濡れてくるのがわかりました。
彼女の耳元で「濡れてるよ」というと、急に顔を真っ赤にさせました。手を取って自分の股間に導きました。すると、今度は抵抗せずに、ボクのチンチンを優しく撫でてくれます。ボクは思い切ってズボンの中から出して、ヌルヌルになったチンチンを彼女に握らせました。すると、ゆっくりとしごきました。
ボクは「舐めてくれる?」と耳元で囁くと、激しく首を振りました。さすがにフェラまでは無理のようです。

痴漢電車

ブラをずらして乳首を摘み、パンストを引き裂きパンツの脇から生マンを攻撃すると、彼女は下唇を噛んで声を出すのを堪えているようです。ボクも、興奮と気持ち良さで声とザーメンが出そうでした。

彼女に「次のバス停で下りよう」と言うと、彼女はコクリと首を振りました。停車ボタンを押し、身支度をしました。彼女も上気させた顔を隠すように俯いています。
バスがバス停に停車すると、ボクと彼女はバスを降りました。
どこかでこの続きをと思ったのですが、駅から離れた住宅街なのでラブホテルなどないし、彼女の家も近くにはなく、不可能かと思いましたが、少し行ったところのスーパーに行くことにしました。
2人でスーパーの裏の駐車場の影に行くと、ボクは彼女に抱き付き、勃起したチンチンを押し付けるようにして、お尻を鷲掴みながらキスをしました。
そして、スカートの中に手を入れ、パンストとパンティを下ろすと、ぐちょぐちょに濡れたアソコに指を入れて掻き回しました。服とブラをせり上げ、乳首を舐めます。
たっぷり彼女の体を味わった所で、フェラチオをしてもらいました。美人というだけあって、テクニックも最高です。

痴漢電車

絶え間なく溢れるガマン汁と一緒にガマンできず、彼女の口の中に発射してしまいました。
彼女はむせて、精子を吐き出してしまいました。
今度はボクがと、彼女のアソコを舐め、再び勃起してきたところで、と思っていたところで、人が来てしまい、彼女に逃げられてしまいました。
もちろん、取り引き先の会社に遅れてしまいました。

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# 2007.08.27 Mon 11:55

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