[本物の痴漢日記]

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2006.02.10 Fri 美人痴女に怒涛の口内発射

某月某日、夜。
ボクは日帰り出張の帰り新大阪から新幹線に乗っていました。平日の夜だったせいか、自由席には空がいっぱいあり、ビールでも飲みながらゆっくりしていました。
1時間ほど乗っていたでしょうか、疲れと酔いでウトウトしていると、隣の席に誰か座る気配がしました。たぶん、名古屋辺りで乗ってきた乗客でしょうか。
指定席ではなく、空いている車内でおかしいなと思って、薄目を開けて見ると30歳くらいのベージュのスーツを着たキャリアウーマン風の女性が座っていました。
何だろう思っているとボクの方に体を寄せ、突然、ボクの膝の上に手を乗せ、弄ってきました。
ボクは「痴女だ!」とすぐに直感しました。注意しようとしましたが、いつもボクがしていることですし、キレイな人だったのでそのまま身を任せてみることしました。
なんせ、痴女に遭うなんて、「本番までOK娘」に出会う確率まで低いのですから。
しばらく寝た振りをしていると、その手が内ももを通り、玉袋の方から撫で上げるように股間を触ってきました。その手付きにボクは緊張と興奮に、恥ずかしいくらいボッキさせてしまいました。

でも自分の経験上、ここで気付くと痴漢しづらいだろうと思い、不自然ですが気付かない振りして目を閉じ続けました。
しかし、その手付きが何ともいやらしく、寝た振りをしていられないくらい感じてしまいました。ボクは、「あ、あっ、あぅ」と少し声を出してしまいました。
すると女性は、「こんなに大きくしていやらしいのね」とボクの耳元に囁いてきました。ボクは目を開けて女性の方を見ると、「うふっ」と微笑みました。
ボクはどうしていいのかわからず、それにつられて引きつった感じで、ぎこちなく微笑み返しました。
ボクをOK男と理解したのでしょうか、その女性は股間に這わせていた手でズボンのファスナーを下ろして中に手を入れてきました。
痴漢をする時は相手の反応を見ながら自分のペースでできますが、逆に痴漢をされるとどうもペースが狂ってしまいます。興奮しすぎていたせいもあるのでしょう、少しパニック状態になっていました。
「ふふ、こんなに大きくして先から何か出てるわよ。パンツにシミが出来てるんじゃない?」


耳元で囁き、熱い息を吹きかけ、ペロリと舐めてきます。
「ほら、直接触ってあげる。どう、ここが感じるの?」
女性は爪の先で裏スジを撫でると、指の平で尿道を刺激してきました。
「すっごいのね、こんなにお汁を出したのあなたが初めてよ」
女性はそう言いながらガマン汁を広げるように亀頭全体をヌルヌルと撫でてきました。ボクは思わず声が出そうになりましたが、今の状況を誰かに見付かって女性がどっかに行ってしまったはもったいないと必死に耐えました。
それを察したのか女性は、焦らすようにどんどんエッチに攻めてきます。
「ふふ、私の体も触りたい?」
女性はボクの手を取ると自分の太ももに導き、パンスト越しに触らせました。
ムッチリとした女性の太ももは少し汗ばんでいましたが、いやボクの手が汗ばんでいたのかもしれません。でも、今まで触ってきたどんな太ももよりも興奮させてくれました。
「遠慮しないで、もっと触っていいのよ」


女性は股を開くとボクの手をもっと奥まで導き、モワっと温かい部分を触らせました。そこは少し湿り気があり濡れているようでもありました。
そうこうしていると女性はいつも間にかズボンの中からチンチンを出して、シュッシュッとしごきました。
この状況に少し慣れてくるとボクも女性を本格的に攻め始めました。片手でパンストを素早く破るとパンティの脇から指を侵入させ、ぐちょぐちょに濡れたワレメに指を入れ、もう一方の手でふくよかな胸を揉みました。
女性は感じてきたのか、ボクの耳元で「あぁー、はぁー」とため息のような喘ぎを漏らします。
「ねぇ、このままじゃ大変でしょう。口でイカせてあげる」と言うと、ボクの股間に顔を埋めて、ジュボジュボいやらしい音を立てならがしゃぶりました。
女性が体を伏せたのでボクは攻められなくなりましたが、その分、女性のフェラに集中でき、新横浜に到着するアナウンスを聞きながら口の中に発射しました。
女性はボクの前でゴクリと飲み込むと、「じゃあ、またね」と言って、新横浜駅で降りていきました。1時間ちょっとでしたが、最高に興奮した一時でした。


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Comments

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なみ : URL

#- 2006.02.20 Mon 01:05

ほんとです。

痴太郎 : URL なみさんへ

#- 2006.02.19 Sun 12:16

本当にそう思ってるならプロフのcontactからメールしてね

: 管理人のみ閲覧できます

# 2006.02.10 Fri 03:16

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